ボディガラスコーティング

お客様それぞれに合わせたボディガラスコーティング

高品位樹脂コーティングorオリジナルガラスコーティング+防汚性重視ガラス系トップコート
車両カラーや駐車環境、お手入れ方法、スパンなどをお聞きし最適なプランをご提案致します。
スケール(雨染み、イオンデポジット)の目立つ濃色車は短期スパンでのメンテナンス、トップコート入替をイメージした組み合わせや、スケールの目立たない淡色車は油脂汚れを優先したベストコートをご提案するなど、すべてに同じコーティング剤ではななく、お客様それぞれに合ったコーティング剤をご提案させて頂きます。

施工価格について

施工サイズ=全長(m)×全幅(m)×全高(m)

小型SS

施工サイズ
8.5m未満

小型S

施工サイズ
8.5m~10m未満

小型M

施工サイズ
10m~12m未満

大型L

施工サイズ
12m~14m未満

大型LL

施工サイズ
14m~16m未満

大型3L

施工サイズ
16m~18m未満

施工サイズは車検証をご確認頂き、全長(m)×全幅(m)×全高(m)でご計算下さい。
【車種例:N-BOX 全長3.39×全幅1.47×全高1.78=8.87~=小型Sサイズ】
【車種例:プリウス 全長4.48×全幅1.74×全高1.49=11.6~=小型Мサイズ】
【車種例:ヴェルファイア 全長4.88×全幅1.84×全高1.90=17.06~=大型3Lサイズ】
【車種例:ランクルプラド 全長4.76×全幅1.98×全高2.05=19.32~=特殊サイズ】

★「ディーラーよりも安く、プロの施工をしてみたい」 そんな方へおすすめのコーティングプランです。★

ブロンズコース

【新車コース】

  • 1日~2日
  • ボディー研磨無

特殊ケミカルにて下地処理(洗浄)+コーティング。現状より艶をアップして洗車等のお手入れが楽になればいいな~という格安プランです。

  • 小型SS35,000円~
  • 小型S40,000円~
  • 小型M45,000円~
  • 大型L50,000円~
  • 大型LL55,000円~
  • 大型3L60,000円~

★新車から3年位の経過車両にお勧めです。★

シルバーコース

【シルバーポリッシュ&コーティングコース】

  • 3日前後
  • ボディー研磨有

ボディの色にあせ、光沢を失わせている原因の洗車キズや浅い線キズ(深いキズは消えません)をポリッシュマシンにて研磨し、塗装本来の光沢を取り戻すプランです。新車登録から3年位を目安に洗車キズ、浅い線キズなどもポリッシュマシンで研磨します。

※外装重視によりドア内側等は簡易洗浄レベルです。

  • 小型SS60,000円~
  • 小型S65,000円~
  • 小型M70,000円~
  • 大型L75,000円~
  • 大型LL80,000円~
  • 大型3L85,000円~

★新車から5年以上経過車両にお勧めです★

ゴールドコース

【プラチナポリッシュ&コーティングコース】

  • 4日~5日
  • ボディー研磨有
  • ルームクリーニング

塗装状態にもよりますが、深いぐるぐる傷等、可能な限り完全除去をめざします。

※ドア内側ヒンジ、細部洗浄含む。
※直線的な深い傷は完全除去できない場合がございます。
※ルームクリーングもセットにしてお求めやすい価格でお客様にご提供させていただきます。

  • 小型SS100,000円~
  • 小型S105,000円~
  • 小型M110,000円~
  • 大型L115,000円~
  • 大型LL120,000円~
  • 大型3L125,000円~

★経過年数に保管状況により最も適したコーティングを提案★

プラチナコース

【プラスアルファ・コーティングコース】

  • 3日前後
  • 2重コーティング

3種類のコーティングメニュー全てに追加できる特別プランです。通常のコーティング剤に加え、こちらの「プラスアルファ・コーティング」を施工し2層に仕上げます。またバンパー等の虫の凸凹陥没痕を最小限に抑えるなどダメージに強いのも特徴です。

※塗装状態によってご提案するコーティング剤や組み合わせがかわることがございます。
※環境状況により経過は全て同じではありません。

  • 小型SS 15,000円~
  • 小型S 20,000円~
  • 小型M 23,000円~
  • 大型L 26,000円~
  • 大型LL 29,000円~
  • 大型3L 32,000円~

メンテナンス(スタンダードコース)

ガラスコーティング施工から一年毎にプロメンテナンスでのリフレッシュをおすすめしています。コーティング被膜上は黄砂、樹液、雨、融雪剤など季節特有のダメージがあり、ダメージが加算されない一年に一度のスパンで除去しておけば、ボディやコーティングの状態を心配することなく一年また一年と安心してお乗りいただくことができます。
スタンダードコースの施工内容:施工済みのコーティングを落とすことなく表層の汚れを落とし撥水効果を復活させ、お車の輝きを維持します。

  • 小型SS15,000円~
  • 小型S20,000円~
  • 小型M23,000円~
  • 大型L26,000円~
  • 大型LL29,000円~
  • 大型3L32,000円~

※その他に
【ソフトメンテナンスコース】
状態の良いお車に限られますが、撥水効果の落ちてきたコーティング層に撥水効果をよみがえらせます。
価格:スタンダードコースの30%引き。

【ハードメンテナンスコース】
スタンダードコースでは落としきれない表層の汚れ、薄いキズ等を表層みがきにて極力落とし、コーティング層を再構築させます(状態しだいでは再施工をお勧めします)
価格:スタンダードコースの150%(小型ss・小型sは170%)がございます。

※上記の値段に消費税が加算となります。
※3リッター(18.01m~)以上のお車、及び外車はお問い合わせ下さい。
※効果は駐車環境やメンテナンスの有無、洗車回数などによって変わります。

施工の流れ

①シャンプー・手洗い洗車

まずはシャンプー・手洗い洗車で泥汚れを洗い流します。

②モール回りの清掃

細かな所の隙間などを綺麗に清掃します。

③鉄粉除去

洗車では落ちないザラザラを専用の粘土で取り除きます。

④拭き上げ

汚れ落とし完了。水分を拭き取ります。

⑤マスキング

磨きができないゴム部分にマスキングテープを貼って保護。

⑥ポリッシャーによる磨き

水アカや細かいキズを取りボディをピカピカに!

⑦コーティング

コーティング液をむらなく塗り込みます。

⑧ドア内拭き上げ

ドアの内側の汚れも拭き取ります。

⑨タイヤワックス

ボディだけじゃなく、タイヤもピカピカにします。

⑩最終仕上げ

ピカピカに拭き上げて終了。

よくあるご質問

施工中「代車」はありますか?
当店では、無料で代車(軽自動車、コンパクト、ミニバン)などをお貸ししています。
塗装面のキズはどこまで消せますか?
洗車キズや拭きキズは消せますが、深い線キズや擦り傷は磨くことによって薄くする事はありますが完全には消せません。
コーティング後に洗車機に入れられますか?
最近の洗車機はキズのつきにくいものもありますが、車体や洗車機自体に砂や埃が付いていますので、それを巻き込んでしまい車輌に洗車キズが付いてしまう場合があります。
コーティングの保証はありますか?
保証というものはありませんが、コーティングの施工証明書は発行させて頂きます。この施工証明書が損害保険の対象となります。
施工後の洗車やメンテナンスは必要?
車輌が汚れた場合、簡単な水洗いで汚れが落ちますので、必要に応じて洗車を行ってください。また、ガラス被膜保護のため簡単なメンテナンスは必要となります。
エアロパーツや樹脂パーツもコーティングできますか?
使用するコーティング溶剤によって、エアロや樹脂パーツなどへの施工もできます。
新車でもガラスコーティングは必要なの?
はい。どんな新車でも保管状況、長期在庫車、販売店に来るまでの移動などにより雨ジミやホコリ、小キズがついてしまいます。液剤での鉄粉除去やファイナルポリッシュでの磨きにより塗装面が平滑になりコーティングの定着が増し、輝が違ってきます。

コーティング剤について

ニューリアルガラスコート

こんな車におすすめ
ボディーカラーが薄系色
(ホワイト、シルバー他)
屋内駐車

未体験の撥水力、透きとおる輝き

ニューリアルガラスコートは発売以来、ガラス系ボディコーティングであるにもかかわらず、高い撥水性能を発揮し、さらに耐久性能・防汚性能も兼ね備え、多くの方から高い評価をいただいています。しかし、その高い性能もプロの熟練した施工技術が合わさってはじめて実現されるのです。映像では一つ一つのプロの施工手順と共にニューリアルガラスコートの性能を臨場感をもってご体感いただくことができます。

  • 耐候性:紫外線・酸性雨等、環境の悪影響からボディを守ります。
  • 防汚性:汚れが固着しないので、水洗いでカンタンに流れ落ちます。
  • 接着性:塗装と強く密着し、長期間コーティング性能をキープします。
  • 耐熱性:高温による軟化が起こらず、汚れの抱き込みを防止します。
  • 耐薬品性:排気ガス等に含まれる有害成分による塗装の劣化を防止します。
  • 硬質:強く硬い被膜が、チリ・ホコリ等によるキズ付きを防止します。
  • 光沢:ガラス状被膜ならではのキラめくように美しい輝きを演出します。
  • ツヤ:厚く透明な被膜で息を飲むように深く質感のある艶を実現します。

ニューリアルガラスコートの被膜性能

ニューリアルガラスコート<ガラス系被膜>

油性の汚れは寄せ付けにくく、汚れも水洗い程度で落とせます。酸性雨などにより塗装面をいためず、長期間にわたり輝きを持続させ、メンテナンスを大幅に軽減。

被膜の軟化はみられず、汚れは水洗いだけで洗い流せる。

従来のコーティング剤(樹脂系被膜)

高温時に汚れが被膜内に入り込む

高温になると被膜が軟化し、汚れを被膜内に抱きこみ、汚れが落ちにくくなる。
 

油性の汚れが付着しやすく、静電気を帯びやすいため汚れも寄せ付けます。このため、ボディーに付着した水滴などに埃などの汚れが含まれ、乾燥後にボディーに汚れが残留してしまいます。

※メーカーでは1カ月後には洗車機に入れても大丈夫と言っていますが、コーティングの効果を長く保つには洗車機に入れないことをお勧め致します。
特に濃色車については洗車機の種類によりますがキズが付く場合がございますので洗車機には入れないようお願い致します。

Beautiful G’ZOX ハイドロフィニッシュ

『Beautiful G’ZOX ハイドロフィニッシュ』は、超高硬度(鉛筆硬度9H)のガラス成分に特殊シリコーンを化学結合させることで実現した画期的な疎水性ガラス系コーティング剤です。

光沢保持率 90%以上・接触角 80度以上

従来型コーティングやフッ素コーティングは、撥水効果がほとんど見られないが、Beautiful G’ZOXリアルガラスコートは、強い撥水効果が確認された。

放電電圧 135±11V
放流電流 45±2A
水の噴射 圧力0.08~0.13MPa
水量2100±100ml/mim
時間 120分
照射中に18分間
150時間(1か月として換算)

グラフの縦の軸が水玉の弾き具合を示す接触角、横の軸が時間軸を示し、処理時間150時間が屋外暴露 約1ヶ月に相当します。
『ハイドロフィニッシュ』は、施工当初は少し高い数値を示しますが、その後は約一年に相当する1,800時間後も大きな性能変化がない疎水状態を維持しており、高い耐候性能を発揮します。
ボディに水が残りにくいため、水滴の乾燥途中に発生するウォータースポットや水アカ・汚れの固着を防止。もちろん洗車後の拭き取りの手間も軽減します。

防汚性能(屋外暴露テスト 5ヶ月経過後)

ボディに付着したチリ・ホコリ等の汚れが雨と一緒に流れ落ちるため、良好なボディコンディションが長期間持続。洗車頻度が激減します。

メンテナンスについて

ハイドロフィニッシュを施工されたお車は、定期的に水洗いを行うだけで
コーティング効果が持続し、汚れをカンタンに落とせます。

ボディにしっかり水をかけ、ホコリなど大きな汚れはシャワーで取り除きます。じゅうぶんに水をかけながら、洗車スポンジを用いて軽くボディをなでて汚れを落としてください。

雨に濡れた後や水洗いの後、水滴をそのままにしておくとシミが発生することがあります。水切りセーマ(もしくは柔らかいタオル)でしっかり拭き上げを行ってください。

洗車後、水分が残った状態で50cm四方にワンプッシュを目安にスプレーし、専用クロスで拭き上げてください。 ※パネルごとに作業を行ってください。

落ちにくい汚れがついたら

鳥のフン・樹液・虫の死骸・タール・油汚れなど、水洗いでは落とせない汚れがボディについた場合、メンテナンスシャンプーをご利用ください。早めに汚れを落とすことで、コーティング被膜のダメージを防ぎます。ボディを、ザラザラにしてしまう鉄粉の付着も少なくなります。

付属のスポンジを水でじゅうぶん濡らし、シャンプー液を適量つけて、しっかり泡を立ててください。

泡でやさしく洗浄してください。洗浄の後はしっかりと水ですすぎ、水切りセーマ(もしくは柔らかいタオル)でしっかり拭き上げを行ってください。

シャンプーでも落ちない特殊な汚れには

花粉や黄砂が樹液などで固まってしまいシャンプーで落ちない場合は、濡らしたタオルをボディにのせ、その上から熱湯(80℃以上)をかけてじゅうぶん浸してください。温度が下がらないようにドライヤーで5~10分暖め、タオルを取り除いてからメンテナンスシャンプーをご利用ください作業が困難な場合や、状態が判断できない場合は取扱店にご相談ください。 ※作業の際はやけどに十分注意してください。

シミやしつこい汚れがついたら

シャンプーでは落ちないしつこい汚れや、コーティング被膜に出来てしまったシミにはNEWメンテナンスクリーナーを部分的にご利用ください。※あらかじめ洗車を行ってください。

作業面に水分が残った状態で作業を行ってください。付属のスポンジに液剤を少しつけ、シミや汚れの部分に塗り広げてください。汚れが落ちにくい場合は、やや強めにこすり落としてください。

固着した鳥のフンや樹液、虫の死骸などには直接液剤をつけて、じゅうぶん濡らしてしっかりしぼったタオルをのせて5~10分程度浸透させてからスポンジでこすり落としてください。

施工面の表面が白く乾いたら、スポンジでなでながら水でしっかり洗い流し、メンテナンスリキッドを使用し、専用クロスで拭き上げてください。

ガラスコーティングの事ならサクセスへ

車に極上の輝きを施してくれるガラスコーティングを施工したまでは良かったものの、その後のメンテナンス方法や、そのメンテナンスをそもそもいつやるべきなのかどうか?というところがイマイチ分からない・・・という方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
実際にガラスコーティングをするまでは良いものの、それ以降のことについては特に知らないままガラスコーティングを依頼してしまったというケースもあるのではないでしょうか? そこで今回は、ガラスコーティングをした後のメンテナンスの方法やその頻度についてご紹介していきます。

ガラスコーティング後のメンテナンスは何をすればいいの?

それでは、最初にガラスコーティングを施した後のメンテナンスは実際何をすればいいのかという部分からご紹介していきます。
ガラスコーティングについては施工後、ある程度の期間を置いた後で、まずは洗車をしていくというのが大事になります。
もちろんガラスコーティングが完全に硬化するまで1ヶ月程度は時間がかかりますので、それ以降の洗車がマストということにはなりますが、とにかく、基本は車をきちんと洗うということをお忘れにならないようご注意ください。
そして、基本的にはガラスコーティングをした後に行うべき事は車の車体をきれいにするというのが最優先事項となります。

汚れが落ちやすくなっているガラスコーティング施工後の車ですから、そこまで気合を入れる必要はありませんが、全く精査しなくてもOKということにはなりませんので、ここはきちんとおさえておきたいポイントとなります。

ガラスコーティングのメンテナンス剤は使っていいの?

ガラスコーティングのメンテナンス剤は使っても問題ないかどうか?という部分ですが、どのようなメンテナンス剤を利用するかにもよってこの答えは変わってきます。
メンテナンス剤として、例えばイオンデポジットの除去剤などを使うということであれば、特に問題はありません。
ただしガラスの被膜まで溶かしてしまうようなイオンデポジット除去剤というものもありますので、この点についてはやはりプロの意見を取り入れつつ、問題のない範囲で使うようにしたいところです。
さらに、このイオンデポジットを除去するために除去剤ではなく、いわゆるコンパウンドなどを使われる方がごくまれにいらっしゃいますが、これは絶対にNGと言ってよいでしょう。
というのも、コンパウンドで磨いてしまうと車体を削っているのと同じことになりますので、その場合は、ガラスコーティングも一緒に剥がしてしまうことになるわけです。
そうなると仕上がりにムラが出てきてしまいますので、せっかくのガラスコーティングが台無しになってしまうという危険性もひそんでいるわけです。

メンテナンスの頻度はどれくらいの期間にするのがベスト?

それでは、ガラスコーティングを施工した後、車のメンテナンス頻度はどのくらいが適切なのでしょうか。こちらも確認をしていきましょう。
これは一概に何日に1回洗車をしなければならないということはありません。どのくらいの頻度で車を使っているか、そして、どのくらいの汚れが車に付着するかという事で変わってきます。
例えば営業車のように毎日毎日、出退勤時や営業回りで車を使っていて舗装されていない道もガンガン走るということであれば、だいたい2週間から3週間程度で車は汚れることになるかと思いますので、きちんと短いスパンで洗車をするというのが重要になります。
反対にほとんど観賞用のような感じで一ヶ月に数回も乗らないということであれば、最長で1ヶ月から1ヶ月半程度は洗車の間隔を空けても差し支えないケースが多く見られます。
ちなみに、ガラスコーティングを施している車については1ヶ月以上経ってガラスコーティングが硬化したとしてもブラシのある機械での洗車はお勧めできません。なぜかと言うと、やはりガラスコーティングの被膜は固く出来てはいるもののブラシでガシガシと擦ってしまったり小石や砂を巻き込んでいるブラシが車に接触することで傷がついてしまう可能性が高いからです。
こういったコーティングを行っている車に関しては、手洗い洗車やいわゆるノーブラシの洗車をお願いするようにするといいでしょう。
一番いいのは、最初にガラスコーティングを依頼した店で「洗車をしたい」とご相談頂くことです。何せガラスコーティングを施した張本人がいる店ですから、どういった洗車が適切か、ということをよく理解しているからです。

さらに、個別の車に対して細かい状況をよく把握していますので、やはりガラスコーティングを施工した所で洗車も依頼するのが、施工後の点検にもなっていいでしょう。
また、施工した店が遠くてなかなか行けないという場合は、同じようなガラスコーティングをやっている店舗で、どこでどのような施工をしたか詳しく説明をして洗車をお願いするのが安全策でもあります。
確実に避けるようにしたいのは、ブラシで洗う自動洗車機のみです。こういった洗車機は繰り返しになりますが、小石などをブラシに巻き込んでしまっている可能性が否定しきれないため、車体に傷が入ってしまう可能性も同時に否定しきれません
。ガラスコーティングしているから多少の摩擦は大丈夫!というわけではなく、逆に微細なもので傷がついてしまう可能性があるということを頭に入れておきましょう。

まとめ

今回はガラスコーティングを施工後の車について、メンテナンスの方法やその頻度について知っておこう、というテーマのもと、どのような方法がベストかについてご紹介しました。
原則的にはガラスコーティングをした後は全く洗車をしなくてもよいということではなく、ガラスコーティングがしっかりと硬化した後に、通常の車と同様洗車をしたほうが、輝きは保たれるということがわかりました。
メンテナンス剤選びや、洗車方法に少しでも不安がある方はぜひ当店へご相談ください。お話を伺い、車体もしっかりと見せていただきご提案いたします!

各種サポートに関する
お問い合わせ

電話でのお問い合わせ

お近くの店舗に直接お問い合わせ下さい。

営業時間 10:00~19:00 毎週木曜日定休

  • 川口本店

    048-298-1000

    埼玉県川口市安行藤八650

  • 春日部店

    048-792-0333

    埼玉県春日部市備後東5-17-1

メールでのお問い合わせ

下記のメールフォームよりお問い合わせ下さい。

必須お名前
必須ふりがな
必須メールアドレス
任意電話番号
任意ご住所
  • 都道府県
  • 市区町村
  • 町・番地
  • マンション・ビル等
必須お問い合わせ内容

各種サポートの関連情報